2013年11月19日火曜日

サッカーノート

こんにちは。

このブログサイトの「他高専ブログ」ページは、その名の通り、他高専サッカー部のブログから配信されるRSSを閲覧できるようにしてあり、ライバルの沼津や鹿児島、近大等の情報がいち早く入手できます。その中で、
近大高専のブログの11月12日の記事に「サッカーノート」という題目の投稿がありました。

皆さんは、先日(10月9日)のミーティングで、
江崎監督がノートをとるのが当たり前という旨の話をされたことを覚えていますか?
江崎監督のコメントでも紹介されていましたが、サッカーノートといえば、

夢をかなえるサッカーノート 中村俊輔著


です(Amazonのサイトに飛びますがステマではありません)。

ブログ記事によると、近大高専では昨年の夏から亀井監督が毎日チェックをしているそうです。
また、選手が記録する内容も徐々にレベルアップをしているそうです。

自主・自立を重んじる豊田高専サッカー部では、サッカーノートを記録するのは当然で、それを監督がチェックすることはありません。
近大・鹿児島に追いつき、追い越すための試練(?)と考え、まだノートをつけていない人は、できることから始めてみてください!!!

中村選手のサッカーノートを参考にしたい人は、江崎監督の教員室に借りに来てください。

1 件のコメント:

Nobuyuki Esaki さんのコメント...

書き込みの時系列がバラバラになりそうですが、「サッカーノート」は、安芸南の畑監督も毎日チェックしているようですね。私は中村選手同様「裸を見られるより恥ずかしい」と思っていますので、他人のサッカーノートを見るつもりはありません。

最近の記事では、近大高専でも広島観音・安芸南同様、選手主導でミーティング&メンバー選考を試みているようです。

豊田高専では、高校生大会は、ぜひこのスタイルで臨んでほしいと思っています。ただ、練習やミーティングに時間を割くよりも、試合で試すのが一番効果があります。次期高校生キャプテン(まだ決まっていなければ、早急に決めて)は、是非、高校生チーム監督の及川先生を巻き込んで、どんどん練習試合を組むように努めてください。